女社長の食べある記

京都に住む女社長の食べある記ブログ。東京・京都のレストラン、バーを中心に。

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裕さんへ 

前の日記に、裕さんという方から、管理者のみ閲覧可のコメントをいただきました。
ホームレスなのですがどうしたらいいでしょう?というコメントでした。
ホームレスなのにネットに書き込みしていること自体おかしいような気もしますし、イタズラの可能性もありますが・・・。
このブログに、何を求めてコメントをしたのかもよくわかりません。
仕事が欲しいのか、援助交際か・・・連絡先もありませんので、余計によくわかりません。
援助交際なら門前払いですが^^;
ただ、参考になるかわかりませんが、ちょうど数日前に読んだ記事を貼っておきます。


ネットカフェ難民に生活費、職業訓練条件に月15万円融資へ

8月23日14時54分配信 読売新聞

 厚生労働省は23日、「ネットカフェ難民」の就労を支援するため、公共職業訓練の受講を条件に、訓練中の住居・生活費として月15万円を融資する制度を2009年度に創設する方針を固めた。

 年収150万円以下の受講者は返済が免除されるため、実質的には給付となる。09年度予算の概算要求に関連予算1億円を盛り込む。

 ネットカフェ難民は住居がなく、定職にも就けずにいることで、低収入で不安定な生活を余儀なくされ、これが、就労を一層難しくするという悪循環に陥りやすい。厚労省の昨年の調査では、全国に約5400人いると推計されている。

 新制度では、雇用・能力開発機構の「技能者育成資金」を活用し、職業訓練受講者に月15万円を貸し付ける。訓練は座学と企業実習を組み合わせた「日本版デュアルシステム」と呼ばれるもので、期間は3~6か月。収入が得にくい訓練期間中に住居・生活費を手当てすることで、受講を促し、訓練に専念してもらう狙いがあり、厚労省では「住居と就労機会の両方を確保できる」と期待している。訓練を修了し、かつ、年収が150万円以下であれば返済は全額免除される。対象は、ネットカフェなどで寝泊まりしながら日雇い派遣などで働く30歳代後半までの「住居喪失不安定就労者」を想定しており、厚労省では年間数百人が利用すると見込んでいる。


この制度が始まるのははまだ先の話ですが、現時点でも、生活保護がありますから、生活保護の申請をお勧めします。
わたしは生活保護は受けたことがありませんし、詳しくありませんので、こちらのサイトを参考にしてみてください。
生活保護110番
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カクテルコンペ 

P.B.Oのカクテルコンペを見に行ってきました♪

見ていて思ったのは、きれいな動きをする人が少ない。
パフォーマンスのつもりなのか、動きが派手すぎて目障りだったり。
手がぶるぶる震えていたりw
「この人の店に行きたい」「この人を自分のバーで雇いたい」と思う人は本当に少なかった。
わたしがいつもお世話になっているバーテンダーさん達は、きれいな動きをする人が多い。滑らかで、華やかで。思わず見惚れる。
これって当たり前だと思っていたけれど、もしかしたらすごいことなのかもしれない。

一人、目を引くバーテンドレスさんがいた。
落ち着いていて、堂々としていて。
動きも、派手すぎず、でもきれい。
観戦の後のパーティでお見かけしたので、思わず話しかけて、「いちばんきれいでした!惚れました!!」とナンパして名刺交換させていただきましたw
そしたら、金賞を受賞されていました。やっぱり。
わたしの見る目もなかなか捨てたもんじゃないわねw

パーティでは、フレアやタップダンスのショーもありました。
フレアとは、トムクルーズの「カクテル」みたいなやつw
目の前で見るの初めて!
楽しい!!!
はまりそう♪

Image041~011


以前に何度かお邪魔した銀座のバーのバーテンダーさんとばったりお会いしたり、漫画にもなっている「レモンハート」のバーテンダーさんとご挨拶させていただいたり。
毛利バーの毛利さんにも、一昨日京都でばったりお会いした、今泉玲さんの近況を勝手に報告w
とても楽しかった!!
またカクテルコンペ行きたい!!
プロフィール

柳田 亜沙美

Author:柳田 亜沙美
株式会社凛 代表取締役。
レストランが好き、バーが好き。
そして京都が好き。
女社長の日記も書いてます。

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